Feb 17, 2009
見た目も心もアンチエイジング
最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。フォトフェイシャルとはどのような施術なのかと思ったが、レーザー治療の光よりも柔らかな光を顔全体に当てて、シミやそばかす、毛穴などを一度に治療することが可能だそうです。顔赤いも消去することができ、施術後すぐに洗顔と化粧をすることも可能だという。毎日が忙しい女性は、フォトフェイシャル、かなり魅力的ですね。
ソリトンシステムズ(鎌田信夫代表)は、5月9日、ファイル転送アプライアンス「FileZen V2.4」のAndroidスマートフォン対応アプリケーションの無料配布を開始した。あわせて、iPad/iPhone用を5月下旬から配布する。
「FileZen」は、大容量ファイルや機密ファイルを安全に送受信できるアプライアンス。今回、iPad/iPhone、Android用のアプリケーションを開発し、スマートフォンからもFileZen上にある電子ファイルを閲覧・アップロード・ダウンロードできるようにした。これにより、パンフレットを持ち運ばずに、客先で電子ファイルを提示したり、外出先でオフィスファイルなどの電子ファイルを安全に確実に転送することができる。
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富士通は5月10日、医療機関向けにSaaS(サービスとしてのソフトウェア)型の地域医療ネットワーク「HumanBridge」を販売開始した。地域(市町村や県など)の病院や診療所、介護施設などの医療機関全体で、患者情報をネットワーク経由で共有できるという。
同サービスは、診察結果や医用画像、レポート、プロファイルなど、各医療機関が電子カルテシステムに個別登録している患者の情報を、中核となる医療機関に設置するサーバ(ゲートウェイ)に集約し、富士通のデータセンターと連携するという仕組み。これにより、診療所などの医療機関はインターネットに接続できるPCと電子カルテシステムさえあれば、地域の患者データをリアルタイムで確認できる。
サービス利用価格は月額10万円から。中核となる医療機関がそのほかの医療機関の電子カルテシステムに接続するには、別途、サーバの導入(価格は1000万円から)が必要となる。
アドビシステムズは5月10日、iPadアプリ「Adobe Color Lava for Photoshop」、「Adobe Eazel for Photoshop」、「Adobe Nav for Photoshop」をiTunes App Storeより提供開始した発表した。
【拡大画像や他の画像】
Adobe Color Lavaは指先の操作で色を混ぜ合わせ、Photoshop CS5へ戻せるアプリで、Adobe Eazelも同じく指先の操作で絵を描いて、Photoshop CS5へ戻すことができる。Adobe NavはiPadをPhotoshop CS5の操作タブレット端末とするアプリ。いずれもPhotoshop CS5との密接な連携が大きな特徴となっている。
価格はAdobe Color Lavaが350円、Adobe Eazelが600円、Adobe Navが230円。
(デジカメプラス)
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往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、ソニーが2010年に国内市場へ投入した電子ペーパー採用の電子書籍端末「Reader」の5型モデルを取り上げる
【「Reader Pocket Edition」のスペック表と他の画像】
ソニーがLIBRIeの生産終了から3年後となる2010年に国内市場へ投入した電子ペーパー採用の電子書籍端末の5型モデル。すでに北米向けに発売されていた製品を日本向けにローカライズしたもので、EPUBのほかXMDFの表示にも対応、さらに縦書きもサポートする。
同時に発売された上位モデルのReader Touch Edition(PRS-650)とは画面サイズが異なるほか、SDおよびメモリースティックDuoスロットがない点、また音楽再生機能が省かれている点が異なる。
実効解像度584×754ドットのE Inkの電子ペーパーはKindle 3にも採用されている「Pearl」だが、Kindleとは異なりタッチ操作に対応しており、指先のほか付属のタッチペンでも操作が行える。ネット接続機能は持たず、PCで購入したコンテンツを転送する必要がある。カラーはシルバー、ピンクのほか、日本オリジナルのブルーの計3色が用意される。
(eBook USER)
ソフトバンクモバイルは5月10日、iPhoneの自動通信によってパケット料金が課金されることの告知が不徹底だったとし、ユーザーへの謝罪と定額料金の減額を発表した。
iPhoneなど多くのスマートフォンは、定期的な自動通信をすることで、ユーザーが操作しなくても設定やデータの同期などを行っている。その際に3G網が使われるとパケット通信料が発生するため、2段階定額制の料金プランを選択していた場合に予想外の通信料になる場合があった。
上記についてソフトバンクモバイルでは、スマートフォンの新規契約・機種変更時にユーザーへ告知しているが、2段階定額でiPhoneを使う一部のユーザーには告知していなかった。同社はiPhoneが行う自動通信によってパケット料金が発生することを改めて告知し、理解を求めている。
また、iOS4.0以上のiPhoneを2段階定額プラン(パケットし放題 for スマートフォン/標準プライスプラン)で利用しているユーザーに対し、月額料金から定額料の下限額(1029円)を1カ月分差し引く。減額の申し込みは、5月12日にオープンするソフトバンクモバイルのWebページから、7月31日まで受け付ける。
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