May 01, 2010
私は人生で初めて通ってスポーツクラブ
皆さんは、これまでどのようなスポーツクラブに通っていたのですか?私は人生で初めて通ってスポーツクラブ卓球クラブでした。元卓球は小学生の時の冬、学校の行事していたため、経験はありましたが、本気で卓球がうまくいってみたいと思うようになったのは中学時代卓球部に入ったのをきっかけにした。その辺卓球のスポーツクラブに通うようになったのですが、やはり通い始めたとはまったく違うということが明らかになった。講師は丁寧に教えてくれて、気がかりなことを質問するとわかりやすく教えてくれたりして、通って良かったと思いました。将来子供ができたときには同じように楽しい経験をさせてあげたいです。サッカーユニフォームだが、ズボンは1950年代まで正確に膝まで届くほどの長さでした。 1960年代から1990年代初頭あたりまで、ズボンの長さは、ほぼお尻の下ギリギリの長さでした。それが1990年代の中盤あたりで、長さが長く、現在では1950年代から、正確には膝まで届く長さに戻っています。シャツに関しては、現在はスポンサーが入るのは当然ですが、これらのシャツスポンサーが入るのが定着しているのは、1980年代まで待たなければなりませんでした。私はサッカーのユニフォームを、歴史的な解釈把握すること自体が面白く感じてしまいました。
雑貨館インキューブ(福岡市中央区天神2)は現在、M3階で人気アニメ「ONE PIECE(ワンピース)」のグッズを一堂に集めたコーナー「ワンピースカーニバル」を展開している。(天神経済新聞)
【画像】 九州では同店のみの「幻の木ダル型海賊マグ」
国内外で根強い人気を誇る同作。会場には、主人公モンキー・D・ルフィやトニートニー・チョッパーなどのフィギュア約50体を展示(うち20体は販売)しているほか、全国で同店のみの先行販売となるチョッパーのミニマスコット(1,050円)、九州では同店のみで販売している「幻の木ダル型海賊マグ」(5,656円)、福岡名物などがデザインされたご当地グッズなど約1000種のアイテムをそろえる。
フィギュアが飾られたケース前には幅広い年齢のワンピースファンが集まり、にぎわいを見せているが、「店頭にこれだけの数がそろうのは貴重」と同店営業推進担当の大谷奈美子さん。国内で初めて展示しているものもあるという。
営業時間は10時〜20時30分。9月12日まで。
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インキューブ
人形町駅近くに8月1日、イタリアンレストラン「Voracita(ボラチタ)」(中央区日本橋人形町3 TEL 03-6661-9027)がオープンした。(日本橋経済新聞)
池袋にあった人気店「trattoria Voracita(トラットリア・ボラチタ)」が移転改名した同店。「年齢層が比較的低い池袋から、大人の街である人形町に移転することで、ビジネスマンを対象に本格イタリアンとアルコールを楽しめる店にマイナーチェンジした」と、マネージャーの渡辺勝利さん。
魚・肉・野菜・おつまみ・パスタなど、毎日約30種類の料理を用意する。そのほとんどは、その日の仕入れによって替わるオーナー・池上巨太郎シェフのオリジナルレシピ。「自家製ソーセージ」(800円)「若鶏のソテー小悪魔風」(1,400円)、「小エビと生のりのスパゲティー」(900円)は池袋店から続く人気メニューだ。ランチタイムは3種類から選べるパスタを800円(サラダ・パン付き)で提供する。
店舗面積は17坪で、座数は16席。コンクリート打ち放しの内壁に、落ち着いた色合いの調度品をそろえ、シックなイメージに仕上げた。「ワインも豊富に取りそろえ、お好みに合わせて提供する。料理もアルコールも楽しめるしゃれた店を目指したい」と渡辺さん。
営業時間は、ランチ=11時30分〜14時、ディナー=18時〜22時(土曜・祝日は17時〜21時。日曜・祝日の月曜定休。
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ボラチタ(食べログ)
和歌山県古座川町相瀬にある国の天然記念物「古座川の一枚岩」で、年に数回しか見られない「一枚岩の守り犬」の影が27日午後5時ごろに現れる。この日に合わせ、一枚岩対岸にある一枚岩鹿鳴館ピロティ周辺で、特産品の販売や体験コーナーなどのイベントや竹灯籠まつりが開かれる。
一枚岩の対岸にある通称「犬鳴」の山影が、太陽の位置や気象条件が整った時、古座川に伝わる伝説の守り犬の形になって一枚岩に映る。伝説では、太地町に住んでいた魔物が那智勝浦町から古座川町方面へ向かいながら、大好物の岩を食べ歩いていた。一枚岩を食べようとかみついたが、同町蔵土の犬が襲い掛かったため逃げ、一枚岩と上流の岩は食べられずに残ったという。
イベントの主催は古座川「水のまちづくり」推進協議会。午後3時半から始まり、体験コーナーはムギワラを使った籠やストロー作り、野菜や葉を使った工作がある。キイジョウロウホトトギスの苗や農事組合法人「古座川ゆず平井の里」の商品、和布小物、ろうけつ染めなどが販売される。
守り犬の影が現れるのは午後5時ごろの10分間ほど。午後6時半から、古座川町観光協会主催の竹灯籠まつりが始まる。
町内産の竹で作った約500個の竹灯籠が一枚岩前の河原をともす。点火に参加できるため、希望者には点火器具の持参を呼び掛けている。竹灯籠まつりは9時ごろまで。一枚岩鹿鳴館では店内にキャンドルをともし、8時まで食事や買い物ができる。
雨天中止。問い合わせは同推進協事務局の町役場産業振興課(0735・72・0180)か古座川町観光協会(0735・67・7277)へ。
■キャラクターイラスト完成
一枚岩の守り犬のキャラクターを描いたイラストが完成した。デザインしたのは、東牟婁振興局串本建設部長の内田恵介さん(55)。27日の一枚岩の守り犬のイベントで、内田さんから古座川町の武田丈夫町長にイラストが贈呈される。
内田さんは2002年、日中国交正常化30周年を記念した、四字熟語を1コマ漫画で表現する作品展で最優秀の文部科学大臣奨励賞を受賞した。同町内の道の駅「一枚岩」と「瀧之拝太郎」のイメージキャラクターも描き、スタンプラリーのスタンプになっている。
今回は、地域の民話を描きたいと考えていたところにこの話があり、描くことになった。守り犬は紀州犬をイメージし、魔物は幻想的にしたいと透明感を持たせた。
町はイラストを特産品の包装紙などに利用することを考えており、内田さんも「単身赴任でこちらへ来て2年目。何か残したいと考えていたし、地域に貢献できたら」と話している。
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