Jul 31, 2009

海外旅行保険の付与

日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう​​。
会員制リゾートて思い浮かべるのは、豪華クルーザーの高級ホテルや料理、巨大な休息空間など。貴重な時間と空間を提供してくれる会員だけが楽しめる貴重な場所です。最近では会社の契約社員が利用することができるものも増えているため、会員制リゾートは、必ず金持ちに制限されるサービスはなくなりました。
NTTドコモは1日、同日ソニーが発表したAndroidタブレット「Sony Tablet」の3G対応モデルを全ドコモ取扱店、ドコモオンラインショップで取り扱うと発表した。発売時期は10月〜11月を予定。

Sony Tabletは、ソニー初となるAndroid OSを搭載したタブレットデバイス。ラインアップは、9.4型ディスプレイ搭載の「Sシリーズ」と5.5型のデュアルディスプレイ搭載の「Pシリーズ」の2製品。製品の詳細はこちらのSony Tablet発表記事が詳しい。

今回ドコモが取り扱うのは、両製品の3G対応モデル「SGPT113JP/S」「SGPT211JP/S」。両モデルでは、ドコモの3Gネットワークを利用したインターネット接続をサポートし、spモード、ドコモマーケット、mopera Uなどが利用できる。加えて、ドコモのデータ通信専用の定額料金プラン、最大24カ月間、一定額を毎月の利用料金から割り引くサービス「月々サポート」も利用できる。

10月中旬以降に事前予約を全国のドコモショップで受け付けを開始する予定で、同社は予約開始日が確定次第、Webサイトなどで告知するとしている。なお同製品は、全ドコモ取扱店、ドコモオンラインショップのほか、ソニー直営店およびオンラインショップでも販売する。

[マイコミジャーナル]

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ソニー、Android搭載「Sony Tablet」を発表 - "S"と"P"の2シリーズを提供


 ダイヤテック株式会社は、FILCOブランドの迷彩柄ゲーミングキーボード「Majestouch 2 Camouflage」シリーズを9月14日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はテンキーレスタイプが共通で12,800円前後、フルキータイプが13,800円前後の見込み。

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 いずれのモデルも「MultiCam」迷彩柄のフレームと底板を採用した、ゲーミング志向のキーボード。水圧転写方式によるプリントで、1台ずつ異なる柄になっているのが特徴。キートップは黒色。また、Fnキーとファンクションキー同時押しで音量調節などが行なえる機能を装備した。

 FR-4基板を採用するとともに、すべてのスイッチ部のスルーホールをはんだで固定し、耐久性を高めた。キースイッチはZF Electronics(Cherry)製のMX茶軸(tactile feel)、MX黒軸(linear)、MX青軸(click tactile)の3種類を用意し、さらにそれぞれテンキーレスの日本語91キー、テンキーレスのUS 87キー、テンキー付きのフル日本語108キー、テンキー付きのフルUS 104キーの4種類の計12モデルを用意した。

 12モデル共通で、キーピッチは19mm、ストロークは4±0.5mm。インターフェイスはUSBで、PS/2変換コネクタが付属。ケーブル長は1.5m。緑色に塗装されたA/S/D/Wキーと引き抜き用具が用意され、ユーザー自身で交換が行なえる。LEDインジケータは茶軸/青軸が青色LED、黒軸が赤色LED。

 本体サイズおよび重量は、テンキーレスモデルが356×135×33〜44mm(幅×奥行き×高さ)/980g、テンキー付きモデルが440×138×35.8〜49.5mm(同)/1.2kg。


【PC Watch,劉 尭】


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 Kingston Technologyは、iPad/iPhone/iPod touchに対応したポータブル無線ストレージ「Wi-Drive」をAmazonで9月30日に発売する。価格は16GBモデルが9,800円、32GBモデルが14,800円。9月1日より先行予約を受付中。

 iOSデバイスからIEEE 802.11g/n無線LAN経由でアクセスできるポータブルストレージ。バッテリを内蔵し、4時間の連続稼動が可能。1台のWi-Driveにつき3台のデバイスから同時に異なったファイルへアクセスでき、同時アクセスによる性能低下もないという。

 iOSからは独自アプリ「Wi-Drive」をApp Storeからダウンロードして利用する。同アプリはWi-Driveに保存された音楽(AAC/MP3/WAV)、ビデオ(M4V/MP4/MOV)、画像(JPG/BMP/TIFF)、文書(PDF/DOC/DOCX/PPT/PPTX/TXT/RTF/XLS)にアクセスできる。

 PCからはUSBで接続可能で、USBメモリのようにドラッグ&ドロップすることでコピーなどの操作が自由に行なえる。ストレージはフラッシュメモリベースで、信頼性を高めた。

 本体サイズは121.5×61.8×9.8mm(幅×奥行き×高さ)。


【PC Watch,劉 尭】

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 定番FTPクライアントソフト「FFFTP」の作者である曽田純(Sota)氏は8月31日、同ソフトの開発を同日をもって終了することを発表した。なお、ソフトの公開は継続される。また、同ソフトは以前よりソースファイルが公開されている。

 「FFFTP」は、ローカル側とホスト側のリスト画面を左右に並べて表示するタイプの日本語FTPクライアントソフト。シンプルでわかりやすい操作性や高い安定性により、1997年頃に初めて公開されて以来、約14年間にわたり多くのユーザーに愛用されている。窓の杜でも現在、月間3万から5万回ほどダウンロードされており、ダウンロードランキングでは常にトップ10入りしている人気のソフトだ。

 また、(財)インターネット協会が2003年に発表した“オンラインソフトウェア大賞2002”では大賞を受賞した。なお、このときの入賞作品は「Sleipnir」「Opera」「すっきり!! デフラグ」など。

 昨年は、“Gumblar(ガンブラー)”と呼ばれるウイルスが「FFFTP」を標的としたことにより、同ソフトで保存したFTP接続パスワードが抜き取られる事例が発生したが、問題が広く告知されてから1週間ほどで対策版となるv1.97が公開。その後マイナーバージョンアップを重ね、昨年10月24日に公開されたv1.97bが最後のバージョンとなった。

 同氏によると開発終了の理由は、開発を継続するためのモチベーションが維持できなくなったためとのこと。

 FTPというプロトコル自体、よりセキュリティ面で優位なSCPやSFTPなどのファイル転送用プロトコルの登場により役目を終えつつあるが、同ソフトが日本のインターネットの隆盛に一役買ったのは間違いないだろう。オンラインソフト情報サイトとして、窓の杜からも謝辞をお送りしたい。

 なお、窓の杜ライブラリの“FTPクライアント”ジャンルでは、「WinSCP」や「Cyberduck」などSCPやSFTPにも対応するクライアントを紹介しているので、参考にしてほしい。http://www.saimu-saimu.com/

【窓の杜,中村 友次郎】

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