Jul 08, 2011
キッチンやバスルーム漏水対策
生活しているキッチンやバスルームなどの水周りでリークが発生する可能性があります。ぽたぽたしたたり落ちるほどの水漏れも数日続くとクェジョクイン数量ので注意が必要です。ちなみに、家庭の台所や浴室の構造を把握すると、どこから水が漏れているかどうかを簡単に知ることができます。以下は、修復ツールも備えておきましょう。毎日のみ続けていても飽きずにおいしい水を飲み続けることができる賞のサーバーは、本当に良いことですね。非常に味が良く、クセもなく、品質も良い、非常に飲みやすい感じの水なので、ウォーターサーバーは、まるで飽きが来ないですね。非常に良いサービスなので、ウォーターサーバーは、気に入っています。
白金台のパン店「金麦」(港区白金台5)2階に5月18日、オーガニックのパキスタン料理店「DANISH CAFE(デニッシュカフェ) 白金台」(TEL 03-6277-4478)がオープンした。経営はサラハリス(港区)。(品川経済新聞)
【画像】 窓から光が差す店内
オーナーは11年前にパキスタンから来日したシェイク アシフさん。ファッションデザイナーでもあり、パキスタンの都市・ラホールでもレストラン経営を行っている。オーガニックにこだわった業態は初めてで、「世界平和」をコンセプトに据える。店舗面積は20坪で、席数は50席。
「パキスタンとデンマークの掛け橋になりたい」という思いから、ビールは全てデンマークのビール「カールズバーグ」(1パイント700円)に。「次のプランも検討中で、パキスタン料理とアメリカのビール『バドワイザー』」を組み合わせた店舗も展開したい」と夢を語る。利用客は日本人のほかデンマーク人やアメリカ人など、国際色豊かだという。
ランチ(1,000円)は日替わりで用意。パキスタン料理3品とプラオ(肉入りご飯)、ナン、ライスを選べる。ドリンク付き。カフェタイムのドリンクはアメリカンコーヒー、カフェラテ、カプチーノ、ストレートティー、ミルクココア(以上500円)など。
ディナーは、オーガニックスパイスで作る「スパイシーポテトフライ」(700円)、豆の粉で作る「ベジタブル パコラ」(1,100円)、油を使わない鶏肉の丸焼き「ラホール チャルガ」(2,000円)、チキンティカ(1,200円)、ナン(300円〜)など。チキンレッグピース2個、ナンかライス、ビールのセットメニュー(2,000円)を9月末まで提供する。
アシフさんは「テレビや新聞の報道だけでは本当のパキスタンはわからない。あまり知られていないことが多いので、店を通して伝えていきたい。さまざまなコミュニケーションの場となれば」と話す。
営業時間は、ランチ=11時〜15時、カフェ=15時〜18時、ディナー=18時〜23時。
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玉川高島屋S・Cの今年夏の節電策が7月1日、発表された。消費電力15%削減に向け、社員が約340店あるテナント全てで消費電力を測定し、各店ごとに照明の間引きや冷房設定緩和などの個別指導を行った。(二子玉川経済新聞)
例年3週間かけて実施するイベントホールでの夏休み動員催事の中止も決め、代わりに屋上庭園で夕方から夜にかけてのイベント開催(7日間)に変更した。引き続き、照明の消灯やエレベーター・エスカレーターの一部運転停止など共有部分の節電も行っていく。
同店では、2000年より氷蓄熱式空調システムを導入している。夜間電力で作った氷を営業時間中の館内冷房に利用することで、日中の電力量を削減するこのシステム。平年は電力ピークとなる13時〜15時に集中的に氷を利用していたが、今年は9時〜21時の間に平準化して使用し、各時間帯の最大電力低減を目指す。
今年で2年目となるドライミストの運用も始まった。昨年リニューアルした本館外周の約110メートルに及ぶ通路に設置されており、あらかじめ設定した気温29度以上、湿度50%未満などの条件がそろうと自動的に霧状のミストを発生する。打ち水と同じ原理の気化熱の作用により周辺の気温を下げる冷却方法で周辺の温度を下げる。
同店広報担当者は「元来二子玉川は自然が多く、多摩川から吹くそよ風や、当S・Cの約4100平方メートルに及ぶ都内最大級規模の屋上庭園や壁面緑化などの効果もあり、都心より2度ほど体感温度が低いといわれている。これからも街を訪れる人々に涼やかさを感じていただけるよう取り組んでいきたい」と話す。
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玉川高島屋S・C
渋谷・松濤に5月20日、カフェ「カフェ タカギクラヴィア」(渋谷区松濤1、TEL 03-3469-5332)がオープンした。経営はタカギクラヴィア(同)。(シブヤ経済新聞)
ピアノの調律・修理、ピアノレンタル、アーティスト向けに調整されたピアノの貸し出しなどを手掛ける同社が初めて出店した飲食店。かねてより「音楽好きが集まって、コーヒーやワインを飲みながら音楽(ピアノ)談義をする場所を作りたい」(オーナーの高木裕さん)と考えていたことから出店を決めた。食事、飲みもの、音楽による「心も体も調律」をコンセプトに据える。
サロンコンサートやレクチャー、公開レッスンなどを行う同社の「松濤サロン」に隣接する同店。店舗面積は50平方メートル。席数はテラス席を含め31席を用意。店内にはグランドピアノを配置。木目調やベージュなどで仕上げた店内は「ニューヨークにある小さなカフェ」をイメージしたという。
「こだわった食材」を各地から取り寄せる同店。「マジョラムカレー(とろけるポーク)」(1,100円)やレーズンをマイヤーズラムに漬け込み、熟成させたアルコール度数の高い「自家製ラムレーズンアイス」(500円)、日本名水百選に選ばれた秩父・長瀞町の水を使ったかき氷(500円〜)などを提供。ドリンクはオリジナルブレンド(500円)、「季節のフレーバーティー」(650円)、「国産フルーツ 和の果実」(600円)、ワイン(800円)、ビール(700円)など。客単価は1,000円前後。
オープン後は30〜60代を中心に来店があり、現在の男女比は4対6程度。調律師が店頭に立つことから「ピアノについての質問を頂くことも多い」という。「造詣の深い方たちだけでなく、一般の方にも気軽にクラシック音楽を楽しめる入り口になれば」と高木さん。今後は軽いランチコンサートなども企画していく予定。
営業時間は11時〜22時30分。
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