Jan 01, 2010

キッチンやバスルーム漏水対策

生活しているキッチンやバスルームなどの水周りでリークが発生する可能性があります。ぽたぽたしたたり落ちるほどの水漏れも数日続くとクェジョクイン数量ので注意が必要です。ちなみに、家庭の台所や浴室の構造を把握すると、どこから水が漏れているかどうかを簡単に知ることができます。以下は、修復ツールも備えておきましょう。
ウォーターサーバーは、手の届く距離にいるのはすばらしいことですね。いつでもおいしい水を飲む生活は素敵なことは間違いないでしょう。そんなウォーターサーバーを手の届くところに置いておきたいものですよね。絶対に生活するうえで欠かせないサービスであるため、生活圏は絶対必要ですね。
 神戸電子専門学校(神戸市中央区北野町1)と神戸情報大学院大学(加納町2)の共同企画イベント「クールアース・ウイーク」が7月11日より、北野かいわいで開催されている。開催は5回目。(神戸経済新聞)

【画像】 北野・風見鶏の館付近で打ち水する学生ら

 学生が主体となり地球温暖化問題について「できることから始める」をテーマに掲げる同イベント。両校近隣住民と協力しながら地球環境問題への対策を「身近なところから楽しく」できるようなアイデアを企画。その一環として、留学生をはじめ学生の多くは浴衣を着て同校付近や北野・風見鶏の館付近、北野坂付近などで「打ち水大作戦」を行う。

 期間中、神戸市のゴミ分別をアピールする「ワケトン・トコトン・ワケニャン・ワケヘン」全キャラクターも参加。バケツやひしゃくを持った学生約100人と「神戸北野地区をクールダウン!」を合言葉に打ち水を行う。

 同専門学校進路アドバイザーの吉江真麻さんは「日本の伝統を学び体験するために留学生が積極的に参加している。浴衣も打ち水も初体験で、とても楽しみながら取り組んでいる」と話す。

 同専門学校北野館1階エントランスでは、音で涼しさを表現する「納涼 Sound Installation 2011」も開催。同専門学校サウンドクリエイト学科2年生の音楽作品が、サラウンドで配置された天井づりスピーカーから流れている。毎日15時〜17時。入場無料。入退場自由。今月15日まで。

 打ち水は毎日16時と17時の2回行う。雨天中止。今月16日まで。


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神戸情報大学院大学
神戸電子専門学校


 姫路のギャラリー「ギャラリーとーく」(姫路市平野町、TEL 079-288-4037)で7月13日、紅型(びんがた)作家・縄トモコさんの作品展「風の歌を聴いた」が始まった。(姫路経済新聞)

 紅型は型紙を使って染めていく沖縄の伝統工芸。何回も分けて色付けすることで複雑な色合いが生まれる。通常は赤や青など原色に近い明るく鮮やかな色合いのものが多いが、縄さんが手掛ける作品はやさしいアース調の色使いが特徴。

 1981(昭和56)年鳥取県生まれの縄さんは、2003年に沖縄へ渡り、金城紅型工房(沖縄県那覇市)や普天間紅型工房(宜野湾市)で学んだ後、2007年に自身のブランド「紅型ナワチョウ」を立ち上げた。異なったジャンルの作家らで成るもの作りユニット「コココ工房」を結成し県内外で個展活動を展開。現在は、染額にも力を入れているという。

 会場には、沖縄の風景や世界の柄をモチーフにした染額や掛け軸のほか、財布、手ぬぐい、帯など、やさしい色で仕上げた縄さんの作品約40点を展示する。15日は、コースター作りのワークショップも開く。

 「姫路で個展を開くのは今回が初めてなので、いろいろ人との出会いが楽しみ」と縄さん。「作品を通じて沖縄の爽やかな風を感じていただければ」とも。

 開催時間は10時〜18時(最終日は16時まで)。今月20日まで。

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「紅型ナワチョウ」(縄トモコさんのブログ


 パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1)で7月16日と17日、日本青年会議所主催の「がんばろうNIPPON サマーコンファレンス2011」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 サマーコンファレンス(サマコン)は、全国の日本青年会議所(JC)が行う運動を市民や企業などに広く発信するイベント。「明るい豊かな社会」の実現を目指すため、各界を代表する著名な講師を招き、「人づくり」「地域づくり」「国家づくり」を柱にさまざまなフォーラムやセミナーを行い、今の日本や地域が抱える問題とその解決の糸口を共に議論する

 今年のテーマは、「10年先の日本へ ともに歩もう確かな一歩〜進取の精神とクオリアの追及による『尊敬される日本』の創造〜」。

 「メインフォーラムI」では、民主党代表議員、自民党代表議員、経済評論家・政策アナリストの池田健三郎さんが登壇し、東日本大震災からの復興はどのようにして成し遂げられるべきか、そして、これからの日本はどのような国を目指すべきかという課題に対して、パネルディスカッションを実施。これからの「ひと」「まち」「くに」のあり方という切り口で、それぞれの立場から方向性を語り、10年先の日本が目指すべき姿を探る。

 「メインフォーラムII」次世代社会創造フォームには、女優の紺野美沙子さん、東京都副都知事の猪瀬直樹さん、北海道知事の高橋はるみさんを招き、安全・安心な社会の実現に向けて、東日本大震災から学んだ国家政策とガバナンスの壊れやすさ、無関心に揶揄(やゆ)される地域と個人との関わり方、次世代に残すべき安全・安心な社会についてパネルディスカッションを行う。

 日本青年会議所 第60代会頭の福井正興さんは「東日本大震災により日本は復興へ向けて、歴史的に大きな転換期を迎えています。この時代の転換期に、多くの国民が将来の夢さえも描けなくなりつつある中で、私たちは60年続いてきた青年会議所運動の歩みを止めることなく力強く運動を継続し、再び日本の未来をつくる旗手として頑張らなければならないと考えています。今年のサマコンは、東日本大震災によって直面する多くの課題に向き合い、その解決とともに、10年先の日本へ向けた確かな一歩を踏み出すために、国づくり・まちづくり・ひとづくりに関するさまざまな運動を発信致します」と話す。

 会場はパシフィコ横浜の国立大ホールほか。開催時間は7月16日=10時30分〜17時、17日=10時〜12時。入場無料。

 日本青年会議所は1951年設立。共に向上し合い、社会に貢献しようという理念のもとに全国的運営の総合調整機関として設けられた。現在、全国に青年会議所があり、よりよい社会づくりをめざし、ボランティアや行政改革などの社会的課題に積極的に取り組んでいる。神奈川ブロック協議会は県内の21青年会議所のメンバーが出向して構成されている。

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日本青年会議所
サマーコンファレンス2011


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