Jan 19, 2009
合宿免許とりたいんだな
合宿免許は、わずか数日の合宿で免許教習を一気に受けるだけで免許を取ることはありませんよね。確かにそうですよね。なんか誰かがアルバイトのおばさんに聞いた気がする。ああ眠いな。私は12時間以上寝ないといけない体質だね。今でも。そこで合宿免許はとれないのだ。 12時間以上の合宿中は、よくないだろうから。しかし、いつかは、合宿で免許とりたいんだなと思っていません。教習所の話で、今お母さん、お父さん世代の話を聞いて、厳しくして、汚くて良い印象を受けていないなどという人も多いのではないでしょうか。しかし、最近の教習所は、清潔で、フレンドリー。さらに、非常にハイテクです。ご予約も、まるで銀行のようにスケジュール表も機械から出たりしています。練習もPCや携帯で暇な時間に出来るようになっています。
27日、本日をもって引退となる池江泰郎調教師(69、栗東)の管理馬リルダヴァルが中山記念(GII)に出走し6着。このレースが同師のラストランとなった。
池江泰郎(いけえ やすお)調教師は1941年3月1日生まれ、宮崎県出身。1959年に騎手デビュー。1967年にはヤマピットでオークスを制した。騎手引退までの通算成績は3275戦368勝(重賞17勝)。
1979年に厩舎を開業。1985年にメジロトーマスで金杯(西)を制し重賞初制覇を達成すると、86年にはメジロデュレンで菊花賞を制しGI初制覇。その後、1990年にはメジロデュレンの弟メジロマックイーンで菊花賞兄弟制覇を達成。同馬はその後引退までにGI・4勝を挙げ、当時の世界記録である10億1465万7700円の賞金を獲得した。
2000年に入ってからはステイゴールド、トゥザヴィクトリーで国内外のGIを賑わすと、05年にはディープインパクトで厩舎悲願の日本ダービー初制覇を達成。同馬は菊花賞をも制し、無敗でのクラシック三冠を達成した。翌年もGI・4勝を挙げ2年連続で年度代表馬に選出されている。
調教師としての通算成績は6768戦845勝、重賞70勝(2月27日現在、JRAの成績のみ)。
【池江泰郎調教師のコメント】
「この世界に入って55年、多くの人の支えでここまで来れました。感謝しています。最後の勝利が小倉だったことは、九州出身の自分に対するプレゼントをもらった気がします。また、たくさんの思い出がつまっている中山競馬場で最後のレースを迎えたことは何か縁があったのでしょう。ディープインパクトが引退したのもここでした。
今日のすべてのレースを終え、やりつくしたという気持ちです。今日は勝負の日でしたので、2〜3日したら引退の実感がわいてくると思います。まずはゆっくりしたい気持ちもありますが、自然と馬のにおいがする所に戻ってくるのではないかと思います。
ファンの皆様には花束ももらい、あたたかい声援もいただき、次の人生でも頑張れよという励ましをもらった気がします。ファンあっての競馬ということを忘れないで欲しいと思います」
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27日に行われたZERO1大阪大会メーンイベントの佐藤耕平vs.崔領二戦終了後に謎の白覆面大男が乱入した。肩にNWAのベルトを誇らしげに掲げ登場した白覆面に耕平が気を取られている間に、背後から澤田敦士が襲来。澤田コール、「澤田帰れ!」コールが飛び交う中、澤田は会場内の椅子を蹴散らし、セコンドの制止を振り切ってリングインすると耕平に右ストレート。止めに入ったKAMIKAZEにも一撃を加え、「所詮こんなもんか」と捨て台詞を吐き、白覆面とともに会場を立ち去った。
バックステージで澤田は「来いって言うから来てやったんだ。気抜いてんじゃねぇよ、このデクの坊が。今日の白覆面がオレのパートナーだ。あのベルト(インターネコンチネンタル)にも、おまえらにも因縁の深いあの人だ!」と、3.610周年大会のタッグ王座戦で「X」となっていたパートナーに言及。一方、襲撃された耕平は「あいつ(澤田)とは試合なんかやらない。喧嘩しかしない、以上!」と怒りに震え復讐を誓った。
■ZERO1「Go for the Birth Special」
2月27日(日)大阪府立体育会館第2競技場
<第6試合>
●崔 領二
(18分26秒 レフェリーストップ)
○佐藤耕平
<第5試合>
○田中将斗
(16分48秒 スライディングD→体固め)
●日高郁人
<第4試合>
○大谷晋二郎
(10分11秒 スパイラルボム→エビ固め)
●フジタ“Jr”ハヤト
<第3試合>
KAMIKAZE、●植田使徒
(14分33秒 サモアンプレス→体固め)
ズッファ、○ブッファ
<第2試合>
●藤田ミノル、ダイアモンド・コネリー、柿沼謙太
(12分18秒 ジョン・ウー→FFF)
マグニチュード岸和田、○菅原拓也、ニック・プリモ
<第1試合>
●横山佳和
(8分12秒 ラリアット→片エビ固め)
○不動力也
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